
大きな詰め合わせのお菓子でも数日でなくなってしまいます
早い者勝ちです
冬はチョコ系のお菓子が続いていました
疲れたときには甘いものが欲しくなりますよね
最近は気温も高くなってきましたので、チョコ系はありません
いつもおいしくいただいてます
ピアノ屋ドットコムの社員は女性が多いので、お菓子は大好きです
ですが、男性も結構甘いものが好きみたいで、意外に食べているんです
まいこ
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大きな詰め合わせのお菓子でも数日でなくなってしまいます
早い者勝ちです
冬はチョコ系のお菓子が続いていました
疲れたときには甘いものが欲しくなりますよね
最近は気温も高くなってきましたので、チョコ系はありません
いつもおいしくいただいてます
ピアノ屋ドットコムの社員は女性が多いので、お菓子は大好きです
ですが、男性も結構甘いものが好きみたいで、意外に食べているんです
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今回、ある方(元上司ですが)を通じて、大橋巌夫人をご紹介いただきました。
大橋ピアノ研究所のあった工場は閉鎖され、5年ほど前から2代目大橋巌氏の夫人が、道具や部品を浜松駅近くの事務所をかりて、そこで大切に保管されています。
そこで、夫人の許可をいただいて動画撮影をさせていただきましたので、みなさんご覧ください。
↓
http://www.youtube.com/watch?v=UKIZP66wec8
http://www.youtube.com/watch?v=Izh7l53RVPU
職人の魂がこもった道具と大橋ピアノの部品がたくさん残っています。
写真は、昭和初期に大橋幡岩氏がヤマハ時代に試作した、奥行き120cmのグランドピアノです。
あまりにも凄くて声がでませんでした・・・
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先日、ある講習会にいきました。
10年ほど前に、動物占いというのが流行しましたが、
結構あたると評判でしたね。
その元になった統計学の話です。
2日間18時間のロング講習でしたが、驚きの連続でした。
占いではなく、人の性格というのは生まれた日で内面的には
ほぼ決まってしまうというもので、
大きく分けて60日に一人、同じ傾向の性格の人が生まれ、
再分化すると、自分の性格は10億分の1の確率での
性格だというのです。
古くからの流れで言うと中国の四柱推命ですが、
私は単なる占いではなく、完全な統計学だと思いました。
大きく分類すると人の性格は、人格志向、実力志向、成功志向
と分けられ、ちなみに私は人格志向。
競争、争いを嫌い、人格者として人間らしく生きるために頑張るタイプ
で「あの人、いい人ね」と言われるとやたらと喜ぶそうです・笑。
実力思考の人は、実力で稼いだお金で自分の世界を築くために頑張るタイプで、競争大好き。「あの人、やり手ね」と言われるのが大好きです。
成功志向は、成功者として堂々とした人生を築いて、安心できるまで
頑張るタイプで、相手は敵か味方しかいません。
怒らせたらコワイですが、「あんた、スゴイ!」という言葉に弱いそうです。
もうひとつ、気付いたことは、世の中には実力思考の人がやや多いため、「目標」を設定しないと動けない人が多いそうです。
私は目標なくても、コツコツと前に動けるタイプなのですが、
ビジネス講習などをしても、人によってビジネスのやり方が違うので、
自分の考え方を押しつけてしまうと、ストレスになる人があと3分の2いると思ったほうがいいようです。
ほんの一部だけご紹介しましたが、今回の講習はものすごく奥が深い学問でした。
これが分かっているだけで、仕事の上で営業のやり方がガラっと変わってしまいますね。
先日、私の家にちょっとグレードの高いクレジットカードの勧誘に
ある営業マンが来ました。
「私は有名な芸能人にも会ってお勧めしているのです」
こう言いました。
彼にとって、相手にする顧客は成功志向の人が多く、
「芸能人」という言葉にやたらと反応するので、このような言葉で
気を引こうと思ったのでしょう。
でも私は、「だから何?」という反応。
相手は拍子抜けしてました。
この講習で分かったことは、すべての人が、意味があってその性格をもって生まれてきたということです。
いい悪いはありません。あなたには世の中にやるべきことがあり、
その性格をつかって自分を磨く必要があるということです。
大きなトラブルが起こったときに、よくわかります。
人を責めても、その人はそういうタイプなので仕方ないのです。
自分と別の志向の性格を持つ人のことは理解できなくて当然なのだ、
ということが良く分かりました。
夫婦や親子関係でもうまくいかないケースは、性格志向が違うということ。
自分とは違うということを、まず分かること、受け入れること、
そして一緒に成長すること。
これができれば、人間関係のストレスから解放されるということが分かった講習会でした。
つまり、「あなたはあなたでいい」ということなんですね。
「これでいいのだ」
天才バカボンのパパは41歳。
41歳の春に、彼はもう分かっていたのです。
(心の窓 51号より)
先生には、わんちゃんが歌ったら合格!なんて
小学生の頃に言われてました
ちょっと懐かしいことを思い出した出来事でした
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