絵とクラシック音楽は右脳が働く。 本当に活性されるんでしょうか。
手塚治虫のルードウィヒ・Bを読みました。ベートーヴェンの物語ですが、手塚さんほどの男ですからただの伝記漫画ではないんですね。面白くてどんどん読んでいったのですが、残念なことに手塚治虫の遺作で未完のままで終っているんです。完結してほしかった。
さて、右脳が働いたかどうかというと・・・
はたらいた・・・気がします。
ベートーヴェンと手塚治虫の偉人2人がそうさせてくれたと思っておきます。
しみず
またまたまた行ってきました♪
オーケストラのコンサート☆
小規模なオケなんですが、迫力は充分!
ウィーンコンチェルト・クラシックオーケストラです。
指揮者はレオボルド・ハーガ-
ご存知ですか?
魅力的なおじいちゃんでした☆
今回はいつもと違って、曲の解説をしてくれるんです。
ですので、その場面を妄想しながら聴けるんですよ~♪
ハイドンの『告別』という曲が一番おもしろかったです☆
この曲は、一ヶ月も家を出て演奏している団員達がどうしても家に帰りたい気持ちを曲で表現したものらしいです。
どのように表現したかわかりますか??
それは、
演奏中、ホルン演奏者が一人帰っていってしまいました。
次はバイオリンの2~3人。
だんだんそうやって帰っていき、指揮者までもが帰っていきました!
バイオリンの二人だけ残り、そして、誰もいなくなってしまいました…
なるほど!でしょ~ww
オケコンサートで笑いが起こってましたよww
いろんなコンサートがあるんだなと、また勉強になりました☆
フルートでも復活させようかな~♪
☆ともみ☆
ユーチューブを見ていて、いい動画を見つけましたよ☆
まーちゃんは、ピアノをほとんどまともに習ってないのに、
なぜうまく聞こえるのかな?
それは、ペダルの使い方をマスターしたからです。
ペダルを使うとエコーがかかったように聞こえますから、
お風呂で歌うとうまく聞こえるのと同じように、
ピアノも上手に聞こえるのです。
知ってました?
ピアノのレッスンを続けている子供たちがなぜやめてしまうのでしょう?
その理由の一つは、なかなかペダルを使う曲が出てこないからです。
確かに、基礎練習のときにはノンペダルでやったほうがごまかしができませんので、使わないほうがいいです。
でも、ピアノを遊びで弾くときくらい、ペダルで遊んでみてください。
めっちゃうまく聞こえますよ。
その練習法を教えてくれる動画がコレ ↓
どちらの先生かは知りませんが、見事にうまく説明されています☆
是非ご覧いただいて、初心者の大人の方もペダル奏法をやってみましょう!
さらにハイレベルを目指す方はこちら ↓
☆まーちゃん☆
またまたピアノのコンサートに行ってきました♪
いつもはクラシックなのですが、今回はジャズ!
レ・フレールという方達で、イケメン兄弟が一台のピアノをいろんなパフォーマンススタイルで弾かはるんです☆
ご存知ですか?
結構、テレビに出てはりますよ~☆
兄の背後から腕を伸ばして弾いたり、リレーのように入れ替わりに弾いたりで見てて楽しいんです☆
ピアノを弾いてるのに、三味線のような音を出す弾き方をしてはったのが印象的でした!
ピアノの玄を布で軽く抑えて、弦を振動させないようにするんですね~
ピアノは響いてなんぼなのに、あえて反対のことをするというパフォーマンス!
また一つ勉強になりました☆
今度はオケコンにドリカムのライブと仕事に遊びに忙しいです☆ww
☆ともみん☆